会社概要お問い合わせサイトマップ
生産システム設計.COM

電子回路基板の設計段階からのコストダウン・品質向上を実現する技術情報サイト

「東海エリア 電気電子 技術セミナー」

東海モノづくり企業を支える無料技術セミナー

new

2020年6月25日(木)WEB(Zoom)セミナー

セミナー開催時間 10:15~12:00 (受付時間: 10:05)

抵抗の基礎技術

  • 抵抗の種類と性能
  • パルス、ESD 耐性、周波数特性

KOA(株)

定員100名

毎回違うテーマを専門の講師を招き、開催しています。

過去セミナー風景
公開風景1公開風景2
年間スケジュールの詳細はこちら申し込み(無料)はこちら
申し込みはこちら イプロス申し込みはこちら
電子回路設計の基礎知識
電子回路設計の設計における勘所
電子回路板用語集
運営会社
事務局長のつぶやき
事務局長のつぶやき
良くある質問集
お問い合わせください
関連リンク集
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第55回

2020年6月25日(木)

抵抗の基礎技術

KOA(株)

第56回

2020年 7月16日(木)

受動部品の基礎技術(コンデンサ、コイル、バリスタ)

日本ケミコン(株)

第57回

2020年8月27日(木)

ノイズ対策のためのコイル活用方法

(株)ウエノ

第58回

2020年9月17日(木)

プリント基板の基礎技術

八光電子工業(株)

第59回

2020年10月15日(木)

フォトカプラ・フォトリレーの基礎技術

東芝デバイス&ストレージ(株)

第60回

2020年11月19日(木)

熱対策セミナー

KOA(株)

第61回

2020年12月17日(木)

CMOSカメラ・電気2重層キャパシタの活用

日本ケミコン(株)

第62回

2020年2月4日(木)

マイコンの基礎技術

東芝デバイス&ストレージ(株)

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込

電子回路基板における勘所

Ⅲ.実装・レイアウトを考慮した
基板設計のポイント

6. 基板認識マーク配置のポイント1

before

実装機で必要となる認識用のマークが表裏同じ位置にあると、表裏が逆であった場合でも機械で認識してしまい、作業工程が進んでしまうことがあります。発見が実装後になることによって手直しが必要となり、投入確認を行う必要があるなど時間がかかってしまいます。

ビフォーアフター
after

実装機で必要となる認識用のマークは点対象位置からズラして配置することができれば、基板が表裏反転した状態が認識できるようになります。認識マーク配置の工夫によって実装工程の不良を未然に防ぐことができるように考慮することが望ましいです。

認識マークによって実装の基準位置が決定されるため、一番最初の段階でエラーが発見できるようになり、ポカミス予防の観点からも効果があります。エラーであることが早い段階で発見できることでリカバリーも容易になります。

電子回路基盤について設計製造のお問い合わせ
半導体・電子部品の即納在庫品 検索ページ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第55回

2020年6月25日(木)

抵抗の基礎技術

KOA(株)

第56回

2020年 7月16日(木)

受動部品の基礎技術(コンデンサ、コイル、バリスタ)

日本ケミコン(株)

第57回

2020年8月27日(木)

ノイズ対策のためのコイル活用方法

(株)ウエノ

第58回

2020年9月17日(木)

プリント基板の基礎技術

八光電子工業(株)

第59回

2020年10月15日(木)

フォトカプラ・フォトリレーの基礎技術

東芝デバイス&ストレージ(株)

第60回

2020年11月19日(木)

熱対策セミナー

KOA(株)

第61回

2020年12月17日(木)

CMOSカメラ・電気2重層キャパシタの活用

日本ケミコン(株)

第62回

2020年2月4日(木)

マイコンの基礎技術

東芝デバイス&ストレージ(株)

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込
請負ネットワーク
セミナー申込
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ 東亜エレクトロニクス 東亜ホールディングズ セットトップボックス設計・製造.com 生産システム設計.com