会社概要お問い合わせサイトマップ
生産システム設計.COM

電子回路基板の設計段階からのコストダウン・品質向上を実現する技術情報サイト

「東海エリア 電気電子 技術セミナー」

東海モノづくり企業を支える無料技術セミナー

new

2022年8月25日WEB技術セミナー(Zoom)

セミナー開催時間 10:15~12:00 (受付時間: 09:45)

熱対策セミナー Part4

  • 部品の小型化・高熱流束化と熱問題
  • 基板放熱の重要性と設計指針

KOA株式会社

定員500名

毎回違うテーマを専門の講師を招き、開催しています。

過去セミナー風景
公開風景1公開風景2
年間スケジュールの詳細はこちら申し込み(無料)はこちら
申し込みはこちら イプロス申し込みはこちら
電子回路設計の基礎知識
電子回路設計の設計における勘所
電子回路板用語集
運営会社
事務局長のつぶやき
事務局長のつぶやき
良くある質問集
お問い合わせください
関連リンク集
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第71回

2022年8月25日

熱対策セミナー Part4

KOA株式会社

第72回

2022年11月17日(木)

熱対策セミナー Part5

KOA株式会社

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込

電子回路基板における勘所

Ⅴ.実装を考慮した基板設計の
ポイント

6.安定した部品実装を実現する認識マークのポイント

before

プリント基板に部品を実装する場合、プリント基板サイズが大きかったり、ピッチが狭い部品などで搭載が安定しないことがあります。実装のバラツキが大きくなることで、実装後に部品の手直しが必要になるなどの品質的に影響が出ることがあります。

ビフォーアフター
after

プリント基板の実装密度などの関係で、搭載精度が要求される部品に対しては、部品単体にも認識マークを付けることで、安定した搭載が期待できます。
認識マークの周辺にはパターン配線などが入らないようにレジスト処理をしないようにすることによって認識精度も安定します。

電子部品を機械実装する場合、プリント基板サイズが大きかったり、ピッチが狭い部品などで搭載が安定しないことがあります。安定した搭載を行うためには、部品単体にも認識マークを付ける必要があり、その場合、認識マーク周辺には、パターン配線などが入らないようにする注意が必要です。

電子回路基盤について設計製造のお問い合わせ
半導体・電子部品の即納在庫品 検索ページ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第71回

2022年8月25日

熱対策セミナー Part4

KOA株式会社

第72回

2022年11月17日(木)

熱対策セミナー Part5

KOA株式会社

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込
請負ネットワーク
セミナー申込
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ 東亜エレクトロニクス 東亜ホールディングズ セットトップボックス設計・製造.com 生産システム設計.com