会社概要お問い合わせサイトマップ
生産システム設計.COM

電子回路基板の設計段階からのコストダウン・品質向上を実現する技術情報サイト

「東海エリア 電気電子 技術セミナー」

東海モノづくり企業を支える無料技術セミナー

new

第51回 2019年 10月25日(金)浜松市楽器博物館6F 62号室

セミナー開催時間 14:00~16:30 (受付時間: 13:30~)

モータの基礎技術

  • ・モータの種類
  • ・モータの特性と選定方法

ツカサ電工(株)

定員50名

毎回違うテーマを専門の講師を招き、開催しています。

過去セミナー風景
公開風景1公開風景2
年間スケジュールの詳細はこちら申し込み(無料)はこちら
申し込みはこちら イプロス申し込みはこちら
電子回路設計の基礎知識
電子回路設計の設計における勘所
電子回路板用語集
運営会社
事務局長のつぶやき
事務局長のつぶやき
良くある質問集
お問い合わせください
関連リンク集
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第52回

2019年10月25日(金)

ツカサ電工(株)

第53回

2019年11月22日(金)

ハギワラソリューションズ(株)

第54回

2019年12月13日(金)

(株)タムラ製作所

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込

電子回路基板における勘所

Ⅴ.実装を考慮した基板設計の
ポイント

6.安定した部品実装を実現する認識マークのポイント

before

プリント基板に部品を実装する場合、プリント基板サイズが大きかったり、ピッチが狭い部品などで搭載が安定しないことがあります。実装のバラツキが大きくなることで、実装後に部品の手直しが必要になるなどの品質的に影響が出ることがあります。

ビフォーアフター
after

プリント基板の実装密度などの関係で、搭載精度が要求される部品に対しては、部品単体にも認識マークを付けることで、安定した搭載が期待できます。
認識マークの周辺にはパターン配線などが入らないようにレジスト処理をしないようにすることによって認識精度も安定します。

電子部品を機械実装する場合、プリント基板サイズが大きかったり、ピッチが狭い部品などで搭載が安定しないことがあります。安定した搭載を行うためには、部品単体にも認識マークを付ける必要があり、その場合、認識マーク周辺には、パターン配線などが入らないようにする注意が必要です。

電子回路基盤について設計製造のお問い合わせ
半導体・電子部品の即納在庫品 検索ページ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第52回

2019年10月25日(金)

ツカサ電工(株)

第53回

2019年11月22日(金)

ハギワラソリューションズ(株)

第54回

2019年12月13日(金)

(株)タムラ製作所

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込
請負ネットワーク
セミナー申込
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ 東亜エレクトロニクス 東亜ホールディングズ セットトップボックス設計・製造.com 生産システム設計.com