会社概要お問い合わせサイトマップ
生産システム設計.COM

電子回路基板の設計段階からのコストダウン・品質向上を実現する技術情報サイト

「東海エリア 電気電子 技術セミナー」

東海モノづくり企業を支える無料技術セミナー

new

第55回 2020年 4月17日(金)浜松楽器博物館6F62号室

セミナー開催時間 14:00~16:30 (受付時間: 13:30~)

『抵抗の基礎技術』

  • ・抵抗の種類と性能
  • ・パルス、ESD耐性、周波数特性

講師:KOA株式会社

定員50名

毎回違うテーマを専門の講師を招き、開催しています。

過去セミナー風景
公開風景1公開風景2
年間スケジュールの詳細はこちら申し込み(無料)はこちら
申し込みはこちら イプロス申し込みはこちら
電子回路設計の基礎知識
電子回路設計の設計における勘所
電子回路板用語集
運営会社
事務局長のつぶやき
事務局長のつぶやき
良くある質問集
お問い合わせください
関連リンク集
ハマトウカンパニー フラッシュサポートグループ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

第55回

2020年4月17日(金)

KOA株式会社

過去セミナー閲覧
セミナー申込
セミナー申込

事務局長のつぶやき

本年もよろしくお願い申し上げます。

投稿日:2020年01月16日(木)

明けましておめでとうございます。
本年も東亜エレクトロニクス株式会社をよろしくお願い申し上げます。
1月に入りまして高校サッカーでは静岡学園が優勝し、静岡が盛り上がっておりますので、今年は景気も盛り上がって欲しいと思っております。
弊社は3月が期末となっておりますので、あと2ヶ月ちょっとで期が変わります。5G関係は盛り上がっておりますが、それ以外はあまり良いお話がありません。
今年は東京オリンピックもありますので、是非景気回復を期待するとともに、日本選手の活躍にも期待しております!
それに負けないように皆さんで日本を盛り上げていきましょう!!

2019年度の技術セミナーを終えて

投稿日:2019年12月23日(月)

今年最後の技術セミナーであります「トランス、コイルの基礎知識」のセミナーが終了しました。
トランス、コイルはノウハウが必要で、お客様も非常に興味をもって受講いただきましたが、資料不足だったなどのご意見もいただきましたので、このようなお客様の声を大切にして、次回以降の技術セミナーにも活かいきたいと考えております。
セミナーにご参加いただきました方々、今年1年有難うございました。
来年度の技術セミナーについては4月から開催を企画しておりますのでお楽しみに!!

「産業用PCとストレージの基礎知識」のセミナーを開催しました。

投稿日:2019年11月25日(月)

11月22日(金)良い夫婦の日にセミナーを開催致しました。
皆様の夫婦生活はいかがでしょうか?
夫婦円満の秘訣は正直分かりませんが、どちらかが妥協することではないでしょうか!?
冗談はさておき、今回のセミナーの講師は、エレコムグループのハギワラソリューションズ株式会社様・ロジテックINAソリューションズ株式会社様で産業用PCとストレージの基礎知識という事で、汎用OSとEmbedded OSの違いとリテール製品と産業用ストレージの違いというテーマで開催を致しました。
皆さんが日頃使用しているパソコンやスマートフォンもOSがバージョンアップしたときにアプリケーションなどアップデートを繰り返し行って、その都度固まったり遅くなったりと経験している方は多いと思います。その問題を解決できるのがOS固定タイプです。もしそのような問題でお困りの際は是非お問い合わせをしてもらえればと思います。また、SSDも普通に使用されておりますが、寿命があります。NANDフラッシュメモリを採用しており、その特性を理解しているのとしないのでは、考えからも変わってきます。もし説明をお聞きしたい方はお問合せしてもらえればと思います。
ここ最近寒くなっており体調を崩されている方も増えてきておりますが、お体には十分注意をしてもらえれば幸いです。

台風19号の影響について

投稿日:2019年11月01日(金)

10月は台風などの大雨による災害や首里城火災といった悪いニュースがある中で、そんな中でもラグビーワールドカップでは盛り上がり良いニュースもあります。
台風19号については各地で河川の氾濫が発生し浸水被害が多発しており、被害にあわれた方については大変な思いされていると思うと心が痛みます。
また、被害にあわれた工場においても復旧活動を急ピッチに行われていると思います。
そのような状況で部材関係の供給にも支障をきたしており、今後の生産活動にも影響が出始めております。
電子機器業界では、プリント基板の機材メーカーやコネクタメーカーで問題になっております。
ここ最近の異常気象による想定被害を未然に察知し対応出来るようなことを検討する必要がありますが、なかなか中小企業では対応が難しくなっておりますので、そのようなシステムを構築出来るようなものが開発されれば、大きな問題にならないと思います。
弊社でも社会貢献が出来る機器の開発を手掛けられればと思いますので、もし災害支援機器の開発などで話があるようでしたら、弊社にお声を掛けて頂ければ幸いです。

今後の農業

投稿日:2019年09月23日(月)

関西の通信インフラ事業、防災システム事業、ファーム事業を展開する会社に訪問してまいりました。
2019年5月29日~31日のインテックス大阪での農業Week2019関西でもあるように今後IT農業の提案が多くの出展企業から提案がありこれからの企業農業化をめざし投資、農業組織立(分社化)、もうかる農業を進める動きが聞かれるようになりました。
しかし農作物を作ることは一企業がすぐ始められる事業でもなくすぐ参入して設備、資材を投入しても収穫まではすぐ結果が無く難しいと考えます。
そのため現在農業に従事している団体、組織、企業、個人農家、他からの情報、関係、
ルール、環境、他を農業関係者との構築と取組体制を考えていかなければすぐには成立できないと思います。
IT農業提案の内容は多くの設備に多額の投資金が必要となり小規模農家には程遠い内容ですが、これからの農業の発展にはIOTセンサ及びデーター管理無線システムが必要でいかに自動化を種まきから収穫まで、まだその前に肥えた土の改良も必要です。
又農薬、除草剤、肥料、他散布にはドローンを使用しての展示紹介は多く有り電池の持ちが課題となっているが安定飛行ができ操作もしやすくなってきている。
ロボット関連での草刈りロボットも展示会で紹介されていたが平坦な雑草地、一定な傾斜(45度以下)で凹凸が無いところには力を発揮できると思いますが、山間地の多くは傾斜もきつく狭く凹凸がある雑草地がほとんどでロボットは使えず高齢者がまだ草刈り機(エンジンタイプ)で刈った草は束ね田畑に運び入れ押し切機で裁断して肥料にする仕事で重労働である。
中年の農家の方から電気ならレーザーで草刈りができればうれしいと話していた。
レーザー光での切断は各分野でも装置化して使用されているが草刈り機のようなサイズでもいいのだが安全、軽量、ノーライセンスの仕様を持った製品があればと願って話していた。

電子回路基盤について設計製造のお問い合わせ
半導体・電子部品の即納在庫品 検索ページ
東海 電気電子 技術セミナー 2014 年間スケジュール

2020年4月17日(金)

KOA株式会社